夏のランチのお弁当には気を遣います
私は毎日、お弁当を作って会社へ出勤しています。 以前は毎日コンビニ弁当でしたが、経済的に苦しさを感じるようになってからはお弁当を作っています。 たまに寝坊してお弁当を作ることができないこともあります。 しかし、その時に買うコンビニ弁当は何だか格別というか、今日は特別な日!と思えてしまうんですよね。 以前まではほぼ毎日食べていたというのにおかしな話です。 この夏、暑さでお弁当にはとても気を遣いました。 せっかく頑張って早起きして作ったお弁当が腐ってしまったら悲しいですからね。 腐るのを防ぐために、私は保冷剤を活用しました。 保冷剤はお昼ごろになると溶けてしまっていますが、そのおかげでお弁当は無傷でした。 また、保冷剤だけではなく保冷バッグも愛用しました。 お弁当にも気を遣いました。 暖かいものは冷めてから入れるのはもちろんですが、冷たいものと隣り合わせに配置しないことなどにも気を遣いました。 本当はフルーツなどを詰めたいのですが、夏場はやっぱり腐ってしまうのが心配です。 また、レタスやキャベツ、きゅうりなどもできるだけ夏場はお弁当に使わないようにしています。 とにかく夏場のお弁当作りは大変! 早く涼しくなってほしいです。